アナログ腕時計

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SwatchAutomaticのムーブメント取り出し【ETA2840】

洗浄済みの時計ケースに代替のムーブメントを載せ実用可能な状態にするため、安価に入手可能な「swatch automatic」から文字盤ごとムーブメントを取り外して使用することを試みましたが結果は少し難ありでした。
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ケースの洗浄【BARBERA自動巻き】

オーバーホールの下準備として時計のケースを洗浄することにしました。中古のケースで既に錆があり状態も良くないので邪道ですが洗剤をつけて思い切り水洗いすることにします。
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CITIZENエコドライブFRD59-2393

CITIZENのソーラー電波時計FRD59-2393はわかりやすく説明すると白い部分以外は殆どがシルバーとゴールドで輝いてるデザイン。そこに電池切れの心配がなく時刻の狂いもない性能とくれば正に優等生な時計。
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SEWOR機械式手巻き腕時計

手巻きの腕時計を検索していてよく見かける格安な機械式時計。販売サイトの画像ではフルスケルトンのデザインがギラついていて格好良く見えます。はたしてこの時計の完成度はいかほどのものなのか購入してみました。
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BARBERA_ETA2824自動巻き腕時計

ETA2824ムーブメントを搭載した中古品を探していたところちょうど良さそうな時計が見つかりました。BARBERAというロゴが入ったデイト機能ありの自動巻きの時計です。あまり聞いたことがなブランド名ですが目的は中のETAムーブメント。
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SARB033風防カスタムの効果【CT090:ブルーAR】

無事DIYオーバーホールを経て復活したSEIKO_SARB033ですが外装についても風防交換のカスタムを施しています。ブルーARを施したサファイヤクリスタルを装着しましたが、そのドレスアップ効果を見定めることにします。
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時計のメンテに方位磁針(磁石)

機械式時計が磁気を帯びると時計が極端に進むようになるとの話を聞いたことがある。そんな磁気帯の有無を確認したいときに使えるのが方位磁針(磁石)ですが、これが昨今は断捨離の対象になるようで家の中にありそうで見あたりません。
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DIYオーバーホール後のSARB033

少し前に機械式時計を自分でオーバーホールしたという記事を投稿していましたが、どのくらいの精度で仕上げたとか肝心の結果について全く触れていませんでした。正直、なかなか上手く組み立てることができずにいたわけです。
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SEIKO5 の巻真を交換でやらかす

SEIKO5のムーブメントを入れ替え可能にしておきたいと考え、まずは巻真を4R35や6R15対応のものに交換してみることにしました。事前に調べた情報では取り外した竜頭の雌ねじ部分を半田ゴテで加熱すると巻真が取れるらしい。
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機械式(自動巻き)時計の魅力

機械式時計の魅力と言えば、なめらかに動く秒針が自分だけの時間を刻んでくれるとうことと、時計という実用品であることに加え一つの完成された機械であるということではないでしょうか。
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